心が重いときは体からのアプローチがオススメ

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気分が落ち込みすぎ、にっちもさっちもいかないとき

考えたり、調べたりするのを少しやめて体のケアを気の済むまでやってみませんか?

これは決して特別なことではなく、

体の外からのケアは身体の内部へ好ましい反応を引き出せることもあることを、生理学的にも言われています。

 

当サロンにお見えになられる方にも

慢性疲労が続きすぎ仕事に通うのが辛くなってしまい、退職を考えるほど体が辛くなってしまった方

腰痛の辛さで日常が思うように進まず気持ちまで滅入っているなど

体を楽にすることで思考が進みやすくなり、少し落ち着いて現状を見つめる余裕が出てきたり。

 

このように、体の余裕を取ることで心の余裕に繋げられそうてすよね。

 

生きてることは体があってこそ。

体は大切にしなさいと、

言っていただいたことばが私もやっと身にしみる年齢になりました。

若いときは比較的短時間で回復してきたことが

段々と回復に時間がかかったり、急に体が動かなくなったり

今までとは違う体の状態を待つあたりにする方も増えて来ます。

これから先の健康状態、心のあり方

是非一人の時間、自分の時間を定期的にとって

考える時間を取り入れてみてください。

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思考はダイレクトに体の反応となって現れることもあります。

肩が辛い、腰が辛い事をしょうがない

で、我慢していては、いざ整えるときにも時間がかかったり、なかなか改善が進まなかったりします。

我慢は長続きしにくいもの。

楽になることを気持ちよく受け入れていただき、人生の楽しい時間を是非増やしていただければ嬉しいです。